岡山県出身プロサーファー高塚康裕さんにボブソンタイパンツを提供

岡山県出身プロサーファー高塚康裕さんにボブソンタイパンツを提供

ボブソンは岡山県企業として、岡山県唯一のプロサーファー高塚康裕さんに開発中のタイパンツやTシャツのご提供を通じた活動支援を行っています。トップレベルの選手でも厳しい選手生活を余儀なくされている日本のサーフィン界。高塚さんは現在は中堅クラス。さらなる実力アップを目指してトレーニングの毎日を過ごしています。今の目標は4月バリにて行われる世界大会。また、2020年東京オリンピックではサーフィンが競技種目として追加されます。大きな可能性を追う高塚さんを、ボブソンはこれからも応援します。
水曜どうでしょう藤村Dも絶賛:新商品開発進行中です

水曜どうでしょう藤村Dも絶賛:新商品開発進行中です

ボブソンで開発中のタイパンツを穿いてもらったところ大変ご好評をいただきました。ご提供したのは、北海道放送制作のバラエティ番組「水曜どうでしょう」のプロデューサーとして知られる藤村忠寿氏と嬉野雅道氏。大泉洋がブレイクしたキッカケとして有名な同番組ですが、その中でディレクター兼声出演の藤村氏、カメラマンの嬉野氏も広く名前を知られることになりました。尚、同番組は大好評を博し、レギュラー放送終了後も各地で放送、現在でも不定期に新規制作・放送も行われています。今回はたまたまご縁があり、御来岡のお二方にご提案したところ、その場でご着用。心地よい履き心地とシルエットを気に入っていただいた為、サンプル品としてご提供いたしました。藤村氏のご感想などは、同氏フェイスブックでもご覧いただけます。 – – – – – – – – –タイパンツは、フィッシャーマンパンツとも言われます。ボブソンのタイパンツは、その原型をアパレル向けにアレンジ。テーパードラインを採用することで、より様々なスタイルに併せやすい一着となりました。エフォートレスながらスタイリッシュな雰囲気が普段使いは勿論のこと、カフェのウェアや作家さん・職人さんの仕事着としてもご注目いただいています。こちらの商品は開発進行中ではありますが、動きを邪魔せず、心地よくおしゃれに穿ける「着る人主体」のコンセプトに則り、様々な方の声を聞きながら共に進化させていきたいとも考えています。販売も、一般的なルートとは異なった形を検討中です。ユニセックス仕様、様々な年代の方におすすめです。個人・団体に関わらず、様々な形でのご提供も考えておりますので、ご興味ある方はぜひお声がけください。
コラボレーション:ドワンゴ様提供バトルSNSコンパス

コラボレーション:ドワンゴ様提供バトルSNSコンパス

株式会社ドワンゴ様とのコラボレーション企画として、ドワンゴ様提供のバトルSNSコンパスに登場する人気キャラクターをイメージしたデニムを作成しました。ドワンゴ様はきせかえサイトや、オンラインネットワークゲームなどインターネット上において、多彩なエンタテインメントコンテンツを提供しています。このたびデニムのイメージモデルとなったキャラクターはアダム、ルチアーノ、コクリコット、十文字アタリの4体。特殊な洗いとレーザー加工をメインに、それぞれの世界観を表現した加工を施しました。作成したデニムは、12月17日に六本木で行われた「コンパスフェス2017」の会場でも発表。画像手前のデニムはアダムモデル。黒デニムの色を落とし、最後の行程で紫のスプレーを吹き付けています。発売はドワンゴ様ウェブサイト、年明けを予定しています。それぞれのキャラクターの世界観がデニムに落とし込まれるとどうなるのか、その化学反応をぜひご覧ください。コンパスのウェブサイトはコチラ
来年度より新ブランドがスタート

来年度より新ブランドがスタート

来年度AWを目指して、新ブランドがスタートします。コンセプトは、ここ一番の晴れ舞台に着てほしい、全てのワーカーの為の晴れ着。デニムメーカーとしてのエッセンスを取り入れながら全く新しい切り口を取り入れたウェアで、トータルコーディネートをご提案します。どうぞ、お楽しみに。BOBSONでは来年度も、より良いウェアのご提案や異業種とのコラボレーションに力をいれていきたいと考えております。 本年も誠にありがとうございました。来年も何卒宜しくお願い申し上げます。
古民家ステイにデニムの大暖簾を納品しました

古民家ステイにデニムの大暖簾を納品しました

香川県三豊市無双地図(株)様の古民家ステイにデニムの大暖簾を納品しました。無双地図(株)様では人や地域の「サイセイ(再生)」をキーワードに古き良きものを大切にしながら、ツアーやステイ、カフェなど観光事業をメインとした取り組みを行っています。ボブソンではその志に共感、また三豊市はボブソン創業家発祥の地でもあることから、様々な形でご協力をさせていただいています。今回納品した大暖簾は縦2m×横3m。通常のデニム生地では重たくなりすぎるため平織のシャンブレーデニムを大胆に使いました。古民家とシャンブレーデニムとの相性もよくとても存在感のあるどっしりとした大暖簾に仕上がっています古民家ステイでは、宿内着としてボブソンのタオルジーンズもご提供。昔懐かしい古民家で、体寛ぐタオルジーンズ包まれながらのんびりとした週末を過ごすのも良いかもしれません。無双地図(株)Webサイトはコチラ→
Asia Furnishing Fair 2017 Tokyo:コラボアイテムが出展されました

Asia Furnishing Fair 2017 Tokyo:コラボアイテムが出展されました

11月15日(水)〜17日(金)の3日間、東京ビッグサイトで行われたアジアの家具の展示会Asia Furnishing Fair 2017 Tokyoにボブソンが協力させていただいた株式会社すえ木工様のブランド「デニュウド」も出展されました。 デニュウドはデニム×家具をテーマとした新ブランド。アパレル等の店舗什器など企業ニーズ、また病院や公民館などの公共の場での使用を想定しています。ボブソンからはデニムに関する技術面の他販路における協力も視野にいれた事業です。 特に技術面では、白いボトムで座っても色移りしない防染加工と飲み物等をこぼしてもすぐに拭き取れる防水加工が特徴です。 ボブソンでは、デニムのあるより良いライフスタイルの提案を常に行っております。これからも業界の垣根を越えた様々な取り組みを進めてまいります。 デニュウド展示ブース 待合室等を想定したスツール 壁面収納
コラボレーション:電動アシスト自転車デニムモデル

コラボレーション:電動アシスト自転車デニムモデル

電動アシスト自転車を手がける株式会社BESV JAPAN様とのコラボレーション企画、電動アシスト自転車デニムモデル。11月3日、4日、5日の3日間、幕張メッセにて行われた「サイクルモードインターナショナル2017」にてその試作が発表されました。今後も各種展示会にてお披露目予定です。「楽(ラク)」なだけでなく、走ることが「楽しく」なることを目指した「BESV(ベスビー)」デニムモデルでは電動アシスト自転車のホイールと基幹部分を防水加工の施されたデニムでカバー。スタイリッシュなフォルムにデニムがプラスされることで、よりボーイッシュかつオーセンティックなニュアンスが実現しました。防水加工とブランド名のレーザー加工は児島、パターンと縫製はボブソン社内、基幹部分への取り付けは岡山県北の木材加工会社にて担当。ボブソン協力会社様とのネットワークを活かすことで可能となったデニムモデルです。ボブソンでは、デニムのあるより良いライフスタイルの提案を常に行っております。これからも業界の垣根を越えた様々な取り組みを進めてまいります。
オンラインショップ/2018AWイメージの公開

オンラインショップ/2018AWイメージの公開

オンラインショップ2018AWのイメージを公開しました。今回のラインナップはデニム中心。オンラインショップ・コンセプトでもある「着る。生きる。ボブソン」をテーマに、どんな時にも常に傍にあるデニム、女性の人生に寄り添うデニムを表現しています。 着心地、素材、縫製、シルエット…ボブソンでは半世紀以上にわたり、時代が求める1着を追求して参りました。その積み重ねが、人生の様々なシーンで常に傍にある、暮らしに最も近い一着のご提案につながっています。